新鋸システム | StrapSawのエピソード
鋸システムStrapSawとは 通常剪定に使う鋸の刃渡りは200~300㎜程度がスタンダードで、わたしは250㎜の剪定鋸を使っています。ですが、同時にそれともう一つ、刃渡り130㎜程度のミニサイズ鋸を併用しており、その小型鋸に関する紹介はこれまで何度かしてきました。今回は、それら鋸の新バージョンの紹介です。 鋸ケース | Pockesawのエピソード 新鋸システム | WiredSawのエピソード …

鋸システムStrapSawとは 通常剪定に使う鋸の刃渡りは200~300㎜程度がスタンダードで、わたしは250㎜の剪定鋸を使っています。ですが、同時にそれともう一つ、刃渡り130㎜程度のミニサイズ鋸を併用しており、その小型鋸に関する紹介はこれまで何度かしてきました。今回は、それら鋸の新バージョンの紹介です。 鋸ケース | Pockesawのエピソード 新鋸システム | WiredSawのエピソード …
革ケース製作の年月を振り返り 記憶が定かではないのですが、革ケース試作品が机の上に散乱した製作開始当初と思しきこの画像の日付を確認すると、2013年4月ということですので、わたしがレザークラフトをはじめたのは恐らく2013年の初め頃だったのだと思います。そうであれば、もう十数年。気づけばそんな月日が経過していたのかと、茫然とするばかりです。 そんな長くて短い月日の中で、付かず離れず、熱中したり、距 …
マキタハンディチェーンソー専用カバー 今回紹介するのは、マキタのハンディチェーンソーMUC150DZ用に製作した革製カバーです。最近色んなメーカーからこのタイプのチェーンソーが出ていますが、わたしは18vのマキタ製品をいくつか使っているので、以前からこちらを使っていました。見ての通り、ガイドバーのソーチェーンをカバーするための革ケースです。 当ページのリンクには広告が含まれるものがあります リンク …
この革ケースは、ちょうな(釿)の刃の部分をカバーするために作ったものです。 ところで、「ちょうな」って使ったことあります?そもそも知らないって人も多いのではないかと。丸太をハツって角材を削り出したり、模様を付けたりする刃物です。 こういうやつです。↓ このちょうな(釿)は、今から10年くらい前に刃と柄を別々に入手して自分で仕込んだものです。が、それっきりほとんど未使用で物置でずっと休眠状態でした。 …
当ページのリンクには広告が含まれるものがあります レザークラフトの型紙とは? 革を使って何かを作りたいと思った時、最初に必要になるのが型紙です。型紙は実物大の設計図とでもいうべきもので、普通レザークラフトでは、デザイン図案をコピーして、それを厚紙に貼り、切り抜いたものを使います。ですので、まずはデザイン図案を自分で作成するか、それが難しい場合は、雑誌の付録や無料、有料の型紙を入手する必要があります …