チェーンソーカバー | SWOOSHのエピソード
マキタハンディチェーンソー専用カバー 今回紹介するのは、マキタのハンディチェーンソーMUC150DZ用に製作した革製カバーです。最近色んなメーカーからこのタイプのチェーンソーが出ていますが、わたしは18vのマキタ製品をいくつか使っているので、以前からこちらを使っていました。見ての通り、ガイドバーのソーチェーンをカバーするための革ケースです。 当ページのリンクには広告が含まれるものがあります リンク …

マキタハンディチェーンソー専用カバー 今回紹介するのは、マキタのハンディチェーンソーMUC150DZ用に製作した革製カバーです。最近色んなメーカーからこのタイプのチェーンソーが出ていますが、わたしは18vのマキタ製品をいくつか使っているので、以前からこちらを使っていました。見ての通り、ガイドバーのソーチェーンをカバーするための革ケースです。 当ページのリンクには広告が含まれるものがあります リンク …
このバッグはというと以前紹介したことのある代物でして、子供が小学校に上がる際に入学祝いとして製作しプレゼントしたものです。その時の話は以下の記事からご覧になれます。 期待のバッグとまあそうだよねという結末 この記事で書いた通り、このバッグは『まあそうだよね』という結末を迎えまして…というのも、あげた瞬間は喜んでくれたものの、その後は見向きもされない存在となり、長らく部屋の隅に追いやられることとなり …
剪定用の鋸ケースは、たまに薄い合皮が張られているものを見ることはありますが、99%が木製かプラスチック製のものではないでしょうか。プラスチック製のものは、造園の過酷な環境では丈夫でいいのですが、発売当初はチープな感じで好きではなかったので、わたしはずっと木製のノコギリケースを使っていました。 ですが、これには大きな欠点がありますよね。使ったことのある人ならわかると思いますが、これはすぐに割れてしま …
こいつは以前紹介したPockesawではありませんよ。 鋸ケース | Pockesawのエピソード 見た目は同じですので、画像ではサイズ感がわからないために同じに見えますが、Pockesawがミニサイズの鋸であるのに対し、こちらのMedSawは普通サイズの鋸です。 並べて見るとこんな感じで長さの違いがわかりますね。 Pockesawをつくったのが大体1年前でして、1年使ってみるとこちらの完成度が高 …
この斧ケース、これは革ケースをつくり始めて1年ほど経ったちょっと昔のもので、最近作ったものではありません。今見るといくつか改善したい点もありますし、相変わらず恥ずかしい出来ではありますが、フォルムやホールドの仕方などの点では、概ねそつなくできているように思います。その頃は、とにかく楽しいが先行して、作ったものを記録に残すという頭すらなく作成していまして、この斧ケースも一枚の写真も撮ることなくあげて …